娘の習い事。

今日は娘のピアノのレッスンの日です。
4歳になってすぐはじめてから、もうすぐ一年になります。
まだ片手の段階です。
小さい頃はリズム感を身につけた方がよいとの先生の方針でリトミック中心です。
ピアノの自宅での練習は、無理にはさせていません。
私自信が、小さいころピアノの練習を強制的に毎日30分させられていて、それがすごく嫌だった記憶があるので(笑)。
本当はさせたほうがいいんでしょうけど、小さいうちにピアノが嫌いになってしまうといけないと思って。
今のところ娘はピアノのレッスンが大好きで、週に一回をとても心待ちにしています。
あと、娘は先生が大好きなんです。
人見知りで恥ずかしがり屋の娘に根気よくつきあってくれる本当にいい先生です。
それも娘がピアノを楽しみにしている理由の一つだと思います。
今はそれで十分だと思うんです。どんどん上達しなくても。
のんびりしたマイペースの娘です。
長い目で見守ってやりたいと思っています。
両脇脱毛をするなら自由が丘脱毛サロンを検討してみてもいいと思う。

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季節限定

「春」「夏」「秋」「冬」どの季節になっても季節限定商品って絶対に出てきますよね。

お菓子、飲料品、洋服、雑貨、などなど色んな物に季節限定というフレーズが付いて販売されていますよね。

でも、そういう物の中にはあれは季節限定商品じゃないんではないのかって感じる物も多くありませんか。

食べ物などの季節限定商品の場合は、フルーツ系の味付けでその時期その時期の季節感が感じられるフルーツを使って商品化しているので分かりやすいですよね。

ですが、雑貨類や掃除用具などの季節限定商品って1年中使うような物にまで季節限定というふれこみで販売していますよね。

そういうのを見ると何で季節限定にするんだろうなって不思議で仕方がありません。

雑貨の色をピンクから青に変更して季節限定商品として販売していたり、靴の紐の色を変えただけで夏モデルだとか冬モデルだとかいう感じで販売しています。

そういう簡易なモデルチェンジであっても毎回購入して喜んでいる人も多々いらっしゃると思うので否定や批判はしませんが、なんとなく勿体ないように思ってしまうんですよね。

私の目から見ると商品自体は今までの物となんら変わっていないし、今までの物で十分に使えるのになぁっていうのが正直な感想なんです。

数ヶ月だけ色や紐が変わっただけで季節限定ってなんだかなぁって思っちゃうんです。

少しの変化でも楽しむ事が出来る人が沢山いらっしゃるからこそ需要があって新商品として販売される訳ですから、多分、私が貧乏性なだけなのかもしれませんね。

でも、季節限定商品は必要に応じて私なりに色々と楽しんでいますよ。

やせやすい体質になりたかったら骨盤のゆがみをなおしてあげるといいですね。

Filed under: その他 — ctw 4:51 PM  Comments (0)